研究発表募集

日本歴史言語学会では、対象となる言語の系統、扱う時代、採る方法論等にかかわらず、言語の歴史的研究全般に関する研究発表を募集します。日本における歴史言語学会の普及と振興のため、ふるってご応募下さい。

2019年12月14日・15日に広島大学(キャンパスについては9月に発表予定)にて開催される日本歴史言語学会2019年大会での発表を希望する方は、大会規定 [pdf]を確認の上、以下2種類のファイルを、下の注意事項に留意しつつ、2019年8月末日までに発表申込専用アドレス()に送付してください。

① 研究発表申込書 [Word]
② 研究発表要旨

※Internet Explorerをご使用の場合、Wordファイルをダウンロードする際、ログイン画面が出る場合があります。その場合は、「キャンセル」をクリックしてください。

【注意事項】

  • 研究発表には口頭発表・ポスター発表があります。口頭での情報提示に重きをおく場合は口頭発表が、視覚的な情報提示に重きをおく場合はポスター発表が適しています。両者に優劣はありません。
  • 研究発表要旨には、問題の所在や従来の研究を踏まえ、何をどのような方法で明らかにするのかを、可能な限り結論を含む形で、適宜具体例や参考文献にも言及しながら、簡潔にまとめてください。
  • 研究発表要旨の書式は任意ですが、字数は800〜1000字程度(文字数にはデータ及び参考文献は含めない)を厳守してください。
  • 以上の注意事項が守られていない場合、内容を審査しかねますので、十分にご注意ください。